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このページは 2007年 07月 04日 01時08分30秒 に更新した情報です。
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[ 25] ●FUR・毛皮・ファーのページ● - キラキラしてる。 - 楽天ブログ(Blog)
[引用サイト] http://plaza.rakuten.co.jp/kirakirashiteru/12000
相互リンク再開しました。お待たせした皆さん申し訳ありませんでした。(相互リンクの更新は管理人ではなく従弟にやってもらっています。) 【お詫び】腱鞘炎以外の持病の悪化のため引き続きメルマガはお休みさせて頂きます。休止中もよろしければご参加をお願いします。 ■TOP ■この同盟の具体的な趣旨■参加メンバーさまリンク集 ■参加報告フォーム ■お勉強になるリンク集 この同盟の趣旨・・・毛皮製品の真実を紹介し「反対・不買の意志」をより多くの消費者に広めていこうという同盟です。毎日忙しいママさんでも楽天会員以外の方でも動物愛護運動家でない方でも、とにかく誰でも簡単に小さなバナーを貼るだけで反対・不買運動を広めるというのがモットー。 参加方法・・・ブログやHPをお持ちの方はTOPページ、リンク集、または毎回の日記にこのページへのリンク バナーを貼るだけ! ご協力くださった方は参加メンバーさまリンク集で相互リンクをさせていただきますので バナー貼り付け後、こちらの参加報告フォームでご報告をお願いします! バナーは直リンク禁止ですのでご了承ください。 毛皮・ファー製品を買わないで!それは生きたまま毛皮を剥がされた動物の死骸の一部だということを実感してください! 「フォックス」や「ラビット」と表示されたものが身近にいる「犬や猫の毛皮」の場合も多くあることを知ってください! 私も以前特に考えもせず毛皮製品を着ていましたしキーホルダーも持っていました。ふわふわで気持ちいいしかっこいいから。 使ってる毛皮っていっても「たまたま死んじゃった動物を使ってるんでしょー?食用にした動物の毛皮かなんかでしょ?」ってなんとなく思っていました。 日本に多く出回っている安い毛皮・ファー製品は主に「中国毛皮養殖所」から。「イタリア産」と表示してあっても、イタリアで製品加工された場合は「中国産」と表示されます。 汚く狭いオリの中で飼われた動物たちは強烈なストレスから気が狂い自分の手足を食べたりと異常行動をおこし、「その日」がくるのを待つのです。 そして他の動物たちが見ている前で、地面にたたきつけられたり踏みつけられた後に生きたまま皮を剥がされます。 多くの場合、動物たちは意識があり、もがき苦むのです。その後5分から10分程度体を起こしたりする行動、まばたきなどを確認することができます。 「生きたまま」なのは、筋肉反応があったほうが剥がしやすく効率も良いので低コストにつながり、そして毛皮が血などで汚れないからだそう。 「動物たち」とは、きつねやうさぎ、ミンクたちと思っていませんか?もちろんあの聞き慣れた「毛皮の種類」の動物たちも含まれています。 お店で見かけるものは「ラビット」や「フォックス」などと表記されていますが「犬」や「猫」だなんてわかったら消費者は買わなくなってしまうので毛皮業者は私たちには伝えていません。隠して嘘をついて私たちに売っているのです。 しかし、同じ仲間が目の前で生きたまま毛皮をはがされその肉を餌として与えられ自分もその時が来るのを待っている大量の犬や猫たちがいる・・・これが現実です。■猫がコートにされる過程・・・残酷画像はありません。(毛皮はいらない連絡網のページへ)→ 犬猫に限らず、どんな動物でもこんなにむごい残酷なことをされるために生まれて死んでいく生き物があってよいのでしょうか? 「もっと毛皮を作って!来年の冬もまた動物を生殺しにして毛皮を私に届けてくださいね!」と企業に訴えてしまっているのです。そのつもりが無くても・・です。 ヨーロッパ・アメリカでも毛皮の生産工場はありますが閉鎖・削減方向にあります。それは毛皮製品を購入する消費者が激減したから。 「多くの消費者の皆様が店頭へ足を運んで、毛皮商品を購入されることが何よりもの私たちへの支援の表れです」と発表しました。 私たちが毛皮を買わなければ、必ず中国毛皮養殖所も閉鎖されるときが来ます。「その時」を迎える動物たちを必ず無くすことが出来ます。 あなたはファッションのために生殺しにされた動物の死骸の一部をあなたの体に身につけることができますか? 中国以外の生産所の様子を見てみると、薬物、首の骨をへし折る、窒息死、肛門から電極を差し込まれて電気を流して殺されるなど方法はいろいろあるそうです。 方法はどうであれ、たとえ安楽死であっても不必要なファッションやその他人間の欲望のために動物が殺される事があってよいのでしょうか。 昔、毛皮は重要な防寒のための衣服でした。人間が作り出した文化でした。しかし現代に出回っているものは、ただのファッションのためです。フェイクファーだってありますし、十分に暖かい衣料は山ほどあります。もう衣服のために動物を犠牲にする必要はないのです。絶対不可欠な物ではないのです。 イギリスでの廃止だって最初はほんの数人から始まったはず。それがじわじわとイギリス人に広がって企業も政治家も法律までも変えたのです! 今この文章を読んでくれている「あなた」が毛皮製品全般を買わないこと、身につけないこと(宣伝になります)、そしてその人数をより多くするために、できるだけ多くの人に知らせることが必要なのです。 トップページかリンク集または毎回の日記にリンクバナーを貼りご協力いただきます。コピー&ペーストするだけ!バナーはコチラから。 ■TOP ■この同盟の具体的な趣旨■参加メンバーさまリンク集 ■参加報告フォーム ■お勉強になるリンク集
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